VK 30.01 (H)

Last-modified: 2026-07-17 (金) 16:19:19

Tier5 ドイツ 中戦車 / VK 30.01 H

VK_30_01_H_1.jpg
↑ VK 30.01 (H) 0-Serie + 7,5 cm Kw.K. 40 T 3001

VK_30_01_H_2.jpg
↑ VK 36.01 (H) + 7,5/5,5 cm Waffe 0725 Ausf. A

v1.27.0以前

VK30.01HDstock.jpg
↑ VK 30.01 (H) 0-Serie + 7,5 cm Kw.K. 37 L/24
初期状態。砲塔がD.W. 2の改良砲塔でもあるため、D.W. 2と非常に似た見た目をしている。

VK30.01HD10.5cm.jpg
↑ VK 36.01 (H) + 10,5 cm Kw.K. 42 L/28

VK30.01HD7.5cmL70.jpg
↑ VK 36.01 (H) + 7,5 cm Kw.K. 42 L/70
Panther系列でも使用されるKw.K. 42は長砲身が特徴。

v0.9.13以前

vk3001h8.8.1.jpg
VK 30.01 (H) 0-Serie砲塔+7.5cm KwK37 L/24砲
vk3001h8.8.3.105.jpg
VK 36.01 (H)砲塔+10.5cm KwK42 L/28砲
vk3001h8.8.2.75.jpg
VK 36.01 (H)砲塔+7.5cm KwK42 L/70砲
vk3001h8.8koni.jpg
VK 36.01 (H)砲塔+7.5/5.5cm Waffe 0725砲

スペック(v2.0.0)

車体

耐久値670⇒700
車体装甲厚(mm)50/50/50
最高速度(前/後)(km/h)45/15
重量(初期/最終)(t)32.93/36.82
実用出力重量比(hp/t)14.94
本体価格(Cr)410,000
修理費(Cr)2,800~
超信地旋回
 

武装

名称発射速度(rpm)弾種平均貫通力(mm)平均攻撃力AP弾DPM精度(m)照準時間(s)弾速(m/s)総弾数弾薬費(Cr)重量(kg)俯仰角
7,5 cm Kw.K. 40 T 300111.76AP
APCR
HE
123
156
38
135
135
175
1,5880.38⇒0.362.1740
925
740
50⇒7370
2,800
38
1,437-8°/+20°
7,5/5,5 cm Waffe 0725 Ausf. A12AP
APCR
HE
142
189
38
135
135
175
1,6200.342.31,170
1,260
790
66186
3,200
38
720
 

砲塔

名称装甲厚(mm)旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
VK 30.01 (H) 0-Serie50/50/50403503,000
VK 36.01 (H)80/60/60383607,680
 

エンジン

名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
Maybach HL 190500201,000
Maybach HL 15055020850
 

履帯

名称旋回速度(°/s)重量(kg)
VK 30.01 (H)2811,000
VK 30.01 (H) verstärkteketten3211,000
 

無線機

名称通信範囲(m)重量(kg)
FuG 12710150
 

乗員

1Commander2Gunner3Driver4Radio Operator5Loader
 

拡張パーツ

改良型換気装置Class2装填棒Class2砲垂直安定装置×改良型旋回機構Class2改良型照準器Class2追加グローサーClass2
改良型無線機×車長用視覚システム×改良型モジュール構造Class2改良型装甲材Class2内張り装甲Medium
 

隠蔽性

非発砲発砲時
静止時14.36%⇒13.39%3.48%
移動時10.77%⇒10.04%2.61%
 

派生車両

派生元Pz.Kpfw. III Ausf. J(MT/13,600)
派生先VK 36.01 (H)(HT/27,000) / VK 30.02 (M)(MT/27,350)
 

開発ツリー

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7,5 cm Kw.K. 40 T 3001
(初期/?)
VK 36.01 (H)
(27,000/935,000)
VK 30.01 (H) 0-Serie
(初期/5,130)
VK 36.01 (H)
(2,600/10,260)
7,5/5,5 cm Waffe 0725 Ausf. A
(9,200/18,300)
VK 30.02 (M)
(27,350/915,000)
FuG 7
(初期/8,160)
FuG 12
(7,200/43,200)
Maybach HL 190
(初期/16,600)
Maybach HL 150
(5,250/24,000)
VK 30.01 (H)
(初期/4,700)
VK 30.01 (H) verstärkteketten
(2,250/10,170)
 

車両に関する変更履歴

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v0.8.8Tier6から5に変更
HTにカテゴリ変更
装甲を修正
v0.9.14HDモデル化
v1.9.0車輌タイプを重戦車から中戦車に変更
(隠蔽性を変更)
(内張り装甲を大から中に変更)
(改良型換気装置をClass3からClass2に変更)
VK 30.01 (H)サスペンションの旋回速度を20度/秒から28度/秒に変更
VK 30.01 (H) verstärktekettenサスペンションの旋回速度を22度/秒から30度/秒に変更
VK 30.01 (H) 0-Serie砲塔の視認範囲を330mから350mに変更
VK 36.01 (H)砲塔の旋回速度を24度/秒から28度/秒に変更
5 cm Kw.K. 39 L/60の総弾数を130発から189発に変更
7,5/5,5 cm Waffe 0725の総弾数を45発から66発に変更
7,5 cm Kw.K. 37 L/24の総弾数を100発から145発に変更
7,5 cm Kw.K. 40 L/43の総弾数を50発から73発に変更
7,5 cm Kw.K. 40 L/48の総弾数を50発から73発に変更
7,5 cm Kw.K. 42 L/70の総弾数を40発から58発に変更
10,5 cm Kw.K. L/28の総弾数を40発から58発に変更
最高速度を35km/hから40km/hに変更
後退速度を12km/hから15km/hに変更
修理費用を20%ダウン
収益性を9%ダウン
VK 36.01 (H)砲塔時のHPを660から700に変更
VK 30.01 (H) 0-Serie砲塔時のHPを600から670に変更
派生元車輌をDurchbruchswagen 2からPz.Kpfw. III Ausf. Jに変更
v1.27.1
砲塔「VK 30.01 (H) 0-Serie」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 40 T 3001」を追加
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5/5,5 cm Waffe 0725 Ausf. A」を追加
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 40 T 3001」を追加
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「5 cm Kw.K. 39 L/60」を削除
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5/5,5 cm Waffe 0725」を削除
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 37 L/24」を削除
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 40 L/43」を削除
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 40 L/48」を削除
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 42 L/70」を削除
砲塔「VK 36.01 (H)」に搭載できる主砲「10,5 cm Kw.K. L/28」を削除
砲塔「VK 30.01 (H) 0-Serie」に搭載できる主砲「5 cm Kw.K. 39 L/60」を削除
砲塔「VK 30.01 (H) 0-Serie」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 37 L/24」を削除
砲塔「VK 30.01 (H) 0-Serie」に搭載できる主砲「7,5 cm Kw.K. 40 L/43」を削除
ガソリン・エンジン「Maybach HL 116」を削除
最大速度を40 km/hから45 km/hに変更
エンジン「Maybach HL 150」の出力を400馬力から550馬力に変更
エンジン「Maybach HL 190」の出力を375馬力から500馬力に変更
v2.0.0詳細

解説(v2.0)

  • 概要
    Tier5のドイツ中戦車
    D.W. 2を拡大強化したヘンシェル社の30トン級試作車両である。
    v0.8.8にてTier6の中戦車からTier5の重戦車への大きな仕様変更があった。
    v1.9.0にてカテゴリーが変更され、再び中戦車になった。
     
  • 火力
    最大の特徴は、精度と貫通力に優れた 7,5/5,5 cm Waffe 0725(ゲルリッヒ砲) を装備可能な点にある。
    俯角は-8°で、起伏の多い地形にもある程度対応できる。
    • 7,5 cm Kw.K.40 T 3001
      初期砲。前身車両の50mm砲から口径が拡大され、単発火力は約2倍に上昇。
      貫通力は123mmと十分で、精度と照準速度も据え置かれており扱いやすい。
      一方で装填速度が倍以上遅くなっておりDPMはかなり低い。一発ごとに確実に命中させる立ち回りが求められる。
       
    • 7,5/5,5 cm Waffe 0725 Ausf. A
      ゲルリッヒ砲と呼ばれる最終砲。
      貫通力は通常弾142mm、課金弾189mmと高く、Tier5中戦車としては85mm砲を積んだM4-85に次ぐ水準。
      これは同格はもちろんTier6のほとんどの重装甲車両を易々と貫通できる値である。
      弾速が速く、精度も抜群で、遠距離狙撃や偏差射撃にも強い。
      その一方で単発火力は初期砲と同等、装填速度の改善もわずかで、DPMは依然として低い部類に留まる。
      高精度を活かして確実に一撃を通すことが、この砲を最大限に活かす鍵となる。
       
  • 装甲
    重々しい見た目に反し、車体の装甲は全周で50mmと薄い。
    強力なTier7戦車ともマッチングするようになったことで、ますますその薄さに拍車がかかる形になってしまっている。
    更に変速機が前面にあるので正面からの砲撃でも炎上する可能性が高く、防御面は大変厳しい状態にある。
    特に同Tierで猛威を振るう105mm榴弾砲のHE平均貫通力53mmを下回っているため、垂直に車体正面を撃たれると半分を超える確率で貫通し甚大な被害を受けることになる。相手がAPやHEATを撃ってきたら尚更貫通される危険が高い。
    また、口径101mm以上のAPやAPCRは2倍ルールに引っかかってしまうため、豚飯も70度以上の角度を取らないと防御は期待しがたい。
     
    一方で砲塔は車体装甲よりは硬い作りになっている。
    VK30H_Turret.jpg
    改良砲塔の防盾は中央部で80mm、外周部は40mmで、外周部の裏には60mm装甲が存在し実質100mm。
    防盾の範囲外に位置する垂直装甲は左右の三角形の部分で120mm、それ以外の部分で80mmである。
    以上のように砲塔正面は実質80~120mmであり、特に防盾部分は傾斜の恩恵を受けやすいため、同格の砲撃をある程度は弾けるだけの硬さがある。
    ただ一つ問題として、改良砲塔に代える事により砲塔旋回速度が大幅に悪化してしまう弱点が有る。
    遅い車速と相まって、開けた場所で敵戦車にまとわり付かれると、ほぼ無力化されてしまう。
     
    本車は薄い車体を撃たれるとあっという間に撃破されてしまう。
    砲塔は硬いのでハルダウンして地形を積極的に利用して車体部分を隠し、出来るだけ硬い砲塔だけを出す位置取りをしよう。
    市街地戦など平坦路のためハルダウンできない場合は積極的に昼飯・豚飯の角度をとり、薄い車体の貫通を極力避けるようにしよう。
     
  • 機動性
    最高速度はまずまずであるが、出力重量比は低めで履帯性能や旋回性も良くないため、運用上の大きな足枷となっている。
    普通に進軍するだけなら大きな問題は無いが、陣地転換や撤退時には支障をきたすレベルであり迅速かつ慎重な判断が必要である。
    なお、旋回性の低さはE 100ルートに共通する弱点なので、今のうちから操縦手の搭乗員パーク「オフロード走行」を習得しておくといいかも知れない。履帯性能が改善する事で旋回性能も向上するため、「クラッチの名手」よりもメリットが大きい。
     
  • 偵察性
    隠蔽性は同格中戦車ではやや低めの値であるが、視界360mは同格軽戦車の水準でかなり良好な部類。
    搭乗員パークや拡張パーツのレンズ被膜*1で視界を強化し、遠方で敵を発見して先手を打てると心強いだろう。
     
  • 総論
    薄い装甲に高貫通・高精度な主砲を備えた「全周砲塔付き駆逐戦車」とも言える特性を持つ。
    装甲防御力と機動力の両方に乏しいため、前線での撃ち合いには不向きだが、距離を置いた砲撃戦では非常に高いパフォーマンスを発揮する。
    比較的広い視界と組み合わせて敵に距離を詰めさせない運用を心がけたい。

    Tierボトムでも、ゲルリッヒ砲の貫通力は同格中戦車に比べて優れているため、格上に対してもダメージが通りやすい。味方の重戦車や前衛中戦車の後方から、火力支援役として安定した貢献が可能である。
    ただし一部の重装甲車両に対しては弱点狙撃が必須となり、側面を取る機動力に欠くため、交戦相手の選定が極めて重要になる。

    Tierトップ時も、最前線を担うよりも「一歩後ろ」から射撃戦を展開するのが理想的。
    あくまで前衛のフォローを意識し、損耗した味方との交代が可能な距離を維持すること。これは後方で動かない「芋」とは異なり、戦線を支える能動的支援ポジションと理解すべきである。

    総じて、装甲・単発火力ともに低いため、突出や被包囲は即撃破につながる。
    常にマップ全体の動きを意識し、位置取りと射線管理を優先して戦うことが、この車両での生存と勝利の鍵となる。
    この「高貫通・高精度・広視界・低速・薄い垂直装甲」という構成は、後継の Tiger Iと共通している。将来的にTiger系へ進むプレイヤーは、ここで射撃間隔・距離管理・射線維持の感覚を掴んでおくと良い。

     

史実

0uhk.jpg
1937年、4号戦車の後継となる突破用の30t級重戦車の開発が軍よりヘンシェル社、ダイムラーベンツ社、MAN社に指示された。これを受けてヘンシェル社ではDW1、その改良型であるDW2の開発を進めていたが、1941年3月、DW2をベースとした試作車としてVK3001(H)が完成した。
VK_Pre-Tiger.svg.png
(ティーガーIに至るまでにヘンシェル社が開発した試作車両)
VK3001(H)は前面・後面50mm、側面30mmの装甲を持ち、全体的に4号戦車の拡大改良版であったが、サスペンションにはトーションバーが採用され、小径の転輪が挟み込み式に配置されて、エンジンは300馬力のMaybach HL 116であった。この挟み込み式の転輪配置は後のティーガーIやパンターを含む多くのドイツ戦車で採用されるが、接地圧をより均等にできる一方で、転輪の整備・交換には手間がかかった。
武装はクルップ社製の砲塔に7.5cm KwK37 L/24または10.5cm KwK42 L/28を搭載する予定だった。
VK3001(H)はより大型のVK 36.01 (H)の開発が決定されたため41年5月には開発中止が決定されたが、最終的に試作車数両と10個程度の砲塔が完成した。これらのうち7.5cm KwK37 L/24を搭載した砲塔は沿岸陣地の砲塔陣地に流用され、車体のうち2両は改造されて12,8 cm Kanone 40を搭載する自走砲となった。

 

参考資料
『ジャーマン・タンクス』ピーター・チェンバレン著 大日本絵画
『アハトゥンク・パンツァー第6集 ティーガー戦車編』尾藤満著 大日本絵画
『ドイツ戦車発達史』齋木伸生著 潮書房光人社

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  • 上でも書かれているけど格上相手の方がまともに活躍できる謎HT。KVの榴弾ぶっぱが効かない相手にもぽんぽんダメージが入っていくのが楽しい。格上の攻撃で呆気なく吹き飛ぶのはまぁ、格下として仕方ないね -- 2014-06-30 (月) 10:05:41
    • KV-1とガチンコしなくて済むしね、確かに後ろから援護射撃してた方が稼げるね -- 2014-07-09 (水) 23:48:43
  • 9.14にてHD化モデルが追加されたため解放します。画像の更新をお願いします。 -- 2016-03-16 (水) 00:31:52
  • 何だかHD化で砲塔がでかくなったような・・・隠蔽率も下がってるんでしょうか?あと車体下部の予備履帯が外されてる・・・運営のドイツ叩きは半端じゃないですね。ただでさえ弱いのに何でこんな改悪するかな・・・ -- 2016-03-16 (水) 01:18:08
    • 予備履帯は元から装甲に影響しませんでしたよ(50㎜)。 -- 2016-03-16 (水) 07:30:16
    • HD化で増加装甲扱いになる予備履帯がHD化前はあったのに、なぜHD化後は外れてるんだってことじゃないの?HD化で強化されてる国なんてソ連くらいだろうしドイツ叩きっていうのは違うと思うけどな。 -- 2016-03-16 (水) 08:33:25
      • 課金戦車が優遇気味な以外はバラバラだと思うけど。非プレミアムだとE5がまっさきに上がるだろうけどソ連じゃないし -- 2016-03-16 (水) 14:06:57
      • T29やらIS-3には車体前面にこれみよがしに増加装甲分の履帯があるのにTigerの履帯は増加装甲分として機能しておらず、そしてこのVKでは履帯を外し、ついでに課金のT-25も車高上げて履帯外しと・・・どうにもと思うわけですよ。 -- 2016-03-16 (水) 20:29:01
      • どこの国でも装甲判定あるのとないのと両方があるってだけじゃないですかね。履帯消えたのも他の国にもあるし -- 2016-03-17 (木) 01:18:25
      • それはちょっと曖昧な返答すぎませんかねぇ?せめて具体的な車両名を挙げてほしいですなぁ -- 2016-07-06 (水) 20:51:25
  • 武装項の7,5 cm KwK 42 L/70のAPCRが5Gになっているが、これ多分間違いだよな。安過ぎる。車両保有している方、修正頼む -- 2016-04-14 (木) 23:06:49
    • 同じ(Pak Kw.K.の違いはあれど)7.5cm L70の三突、E25で確認したら7G。 ゲーム内で砲弾詳細見ると「7,5 cm Kw.K. 42 L/70」「7,5 cm Pak 42 L/70」「7,5 cm Kw.K. L/100」「7,5 cm Kw.K. 44/1 L/70」「7,5 cm Flak L/60」が互換性ありってなってるし合ってる・・・よね。 他の車両の記事見たところ、5Gだったり7Gだったり。これも直したほうがいいのかな。 -- 2016-04-15 (金) 00:42:08
  • Panther乗りたくて今こいつ乗ってるけど最早これ以外のルートを作らなかったWGを恨みたくなってきた -- 2016-04-17 (日) 22:10:34
    • 実はこれとパンターの使い方って結構似てるんだよな・・・ -- 2016-04-17 (日) 22:26:15
      • 高精度な砲、車体装甲が当てにならない、隠ぺい率が低めetc…ここで狙撃をメインにライフを使うときに使う乗り方覚えておくと良いよ -- 2016-04-17 (日) 23:26:55
      • マジか...じゃあ、やっぱり前線より中衛くらいがいいのか...今だと敵の半分日虎みたいなことあるし、最短パンタールートだけ研究するなら課金弾必須かな -- 2016-04-17 (日) 23:39:07
      • こいつの貫通と精度はtier5としてはかなり優秀な方だし、遅くて薄いっていう問題さえ上手く使えれば優秀だとは思う。金弾あれば7相手も余裕だし -- 2016-04-17 (日) 23:45:18
    • コイツで苦戦してる様じゃ、次のVK 30.02 (M)で地獄見っぞ。火力は10榴やゲル砲で優秀だが、装甲が薄いから頭出しやらで極力被弾しない立ち回りをすれば普通に活躍出来るゾイ -- 2016-04-18 (月) 11:40:34
  • ほんと、この車両は勉強になる。 -- 2016-06-23 (木) 14:52:38
  • DW2をやっと終えたんですけど、開発はどんな順番で行けばいいです?履帯→L43→砲塔→L48→ゲル砲でエンジンとかは後回し?ちなストックで4号は未開発です。 -- 2016-07-08 (金) 19:31:59
    • 順番というか、履帯砲塔にフリーブッコんで他車両からL70引継ぎ。(無いならゲル砲にフリー)これが最低条件。 それ以外ならどんな順番で開発しようが大差なくゴミ。 こいつはtier5のモジュール分のフリーすら無い初心者にお勧めできる車両でも、開発ルートでも無いんで、「苦行だろうが何だろうが何が何でも意地でもどうしてもパンターに乗りたい!」とかじゃなければ、今からでも4号ルート行った方がいい。 -- 2016-07-08 (金) 22:07:35
      • 確認したら、L43に初期無線機/砲塔/エンジンに換気扇と装填棒で33.1t(初期履帯の制限ギリギリオーバー)なので拡張パーツ無しなら何とか乗る。 L43→履帯→砲塔→L48→L70→ゲル砲がお勧め。(ゲル砲のが性能いいけど開発経験値がダンチなので、先にL70積んでつないだ方が良いかと。次の車両でも使うんで開発して損は無いし。) けどこれ本当お勧めしない。 慣れれば高精度高貫通で楽しいけど、足も装甲も火力も同格と比べて微妙で、ましてその唯一の取り柄の貫通まで奪われた初期状態は最早鉄屑も同然。 -- 2016-07-08 (金) 22:38:53
    • L43は最低無いとどうにもならん、L48L28あればまあなんとかならなくはないかな。足はよくはならない -- 2016-07-08 (金) 22:24:19
  • t-34通常弾5回も弾かれた・・・どうなってんだ50mm装甲 -- 2016-07-26 (火) 11:00:11
    • オートエイムだったり垂直部分をちゃんと狙わないと如何に装甲が薄かろうと跳弾するのはこいつに限った話じゃないでしょ。 -- 2016-07-26 (火) 11:25:28
  • 久しぶりだから重戦車時代のことは覚えてないけど、中戦車としては機動性がそんなよくないからHPの低い重戦車って感じかも。今まで乗りこなせてた人なら戸惑いなく乗れると思う -- 2020-04-23 (木) 22:20:42
    • ウエストフィールドだと崖下に配置されるからなんとも言えない -- [[ ]] 2020-04-24 (金) 01:26:37
  • 気づいたらゲル砲の貫通nerfされてんじゃん何の嫌がらせなんだよぶざけんな貫通取ったら何残るだよ1番回数乗った戦車なのに -- 2025-05-05 (月) 18:27:54
    • 貫通下がったけどマッチングが変わってほぼTier7とは当たらないから今でも十分抜ける。引き換えに足回りと砲塔旋回時の照準拡散がかなり良くなってるし、正直悪くない調整だと思うよ -- 2025-05-05 (月) 22:18:16
    • その代わり拡散と足回りが良くなってるからね。まあ没個性化と言われたらそうなんだけど… -- 2025-05-06 (火) 20:22:21
    • AT8の正面抜けなくなったのは辛いかも。元々安定して抜けるとは言いにくかったけども -- 2025-05-07 (水) 01:54:18
    • 実際ミドルでもボトムマッチでトップに頼れない時のこいつの問答無用な貫通で勿論連携込みで状況覆せた場面が多々あった訳だが、逆を言えば駆逐のflakPzと並ぶ貫通力は確かにやり過ぎてたかもな -- 2025-05-08 (木) 19:25:21

*1 単純な視認範囲では双眼鏡が勝るが、最前線の味方を一歩後ろで援護し、時には前衛を務める必要がある本車両としては移動中も有効なレンズ被膜が望ましい